新しい「やすとポスター」のこと。

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 最近の「やすとログ」を自ら振りかえってみてハッと気が付いたのですが、新しい「やすとポスター」のことを全くご報告していませんでした。ごめんなさい<(_ _)>。貼ることに必死で、貼ったことのご報告を怠っておりました。

 詳細は、支援者の同志が「イエローハット・サポーターズブログ」( http://supporters.yellow-hat.jp/ )で取りあげてくださっています。そちらをご覧ください。

 「爆弾発言」(自爆発言?(笑))はまだ飛びだしていないようです(笑)。

岡山出張(4)

2231783d.jpg お仕事の後、お友達とお茶してそのままとんぼ返り。

 お友達からいただいた「じゃがりこローストオニオン」を食べながら新幹線に揺られました。ありがとう。

岡山出張(3)

f27dfb37.jpg試しに乗ってみました(笑)。

岡山出張(2)

0673185d.jpg JR岡山駅近辺には路面電車が走っています。

 路面電車があるまちは、道路も広く、交通も比較的穏やかで、エコなので、大好きです。

岡山出張(1)

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 まだまだ、仕事もがんばりますよぉ(笑)。

 今日もJR高槻駅での朝の駅頭活動を元気に行いました。「元気」すぎて、この寒いのに汗びっしょり(笑)。自宅にいったん戻り着替えました。

 再びJR高槻駅。新大阪駅経由、新幹線のぞみで岡山駅にやってきました。岡山のある地方自治の政策づくりをお手伝いします。

 久々の岡山で少し緊張(笑)。

大阪大学「まちかね祭」(7)

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 大阪大学の大学祭の歴史は、諸事情あって、浅いと聞いています。こういうことも毎年毎年の積みかさねや受けつがれる歴史が大切です。

 来年以降も楽しみにしています。がんばってくださいね。

大阪大学「まちかね祭」(6)

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中庭でのミニコンサートもなかなかの実力でした。大道芸も沸いていました。

大阪大学「まちかね祭」(5)

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 写真展と絵画展はアンケートにまで答えてしまいました(笑)。

 写真は吉田康人が「気に入った」と回答した写真「猫」、そして、絵画「チャイナガール」です。

 「チャイナガール」のほうは制作者の学生とお話を直接しました。精密なタッチのこの絵画、何と、書きあげるのに1ヵ月も掛かったそうです。

大阪大学「まちかね祭」(4)

2ad6753d.jpg図書館地下の学生食堂で、評判の高い「天津麻婆丼」大盛を食べました。「阪大名物」とも言われているらしい。フワフワの玉子が特徴。大食いの吉田康人でも満足できるボリュームです(笑)。

大阪大学「まちかね祭」(3)

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直線的に並ぶ模擬店街は混雑していました。吉田康人は白たい焼きをいただきました。

大阪大学「まちかね祭」(2)

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 まちかね祭の特設門をくぐった所にブロンズ像「友よ我らぞ光よと」とそれを解説する「まちかね童子」像がありました。その解説文が素晴らしい。その素晴らしさがわからない学生は大阪大学をやめたほうが良いと思うよ(笑)。

<<友よ我らぞ光よと

 ここ待兼山には かつて日本の発展に大きく貢献した多くの俊秀が集い その青春の日々を送った浪速高等学校がありました

 1926年に創設されたこの旧制高等学校は 学制改革によって大阪大学に統合され 教養部の母体となって その栄光の歴史が継承されました

 日本の未来を支える気概と誇りを胸に 心身を鍛え 勉学にいそしんだ生徒達

 マントをひるがえし 朴歯の下駄を高鳴らせて 市中を闊歩する姿は市民からも敬愛されていました

 台座の銘は浪高生の愛唱歌より引用され 「東アジアの東より 友よ 我らぞ光よと」と結ばれています

 大きな夢を抱いて 待兼山から巣立ち 世界に雄飛する若者たちに期待し 応援する歌声でもあります>>

 待兼山を「東アジアの東」としたその発想が、前のログで触れた「地域に生き、世界に伸びる」という大阪大学の存在意義に受けつがれていると言えます。

大阪大学「まちかね祭」(1)

ed87849e.jpg 長男(大学1年生)が通う大阪大学豊中キャンパスでは11月5日(金)~7日(日)、「まちかね祭」( http://www.machikanesai.com/ )が開催されています。「まちかね」は同キャンパスがある豊中市待兼山町に由来します。同祭は大阪大学大学祭中央実行委員会の主催、今年が第51回目となります。

 阪急宝塚本線・石橋駅から大阪大学豊中キャンパスに入ると石碑が立っています。一つには「大阪大学」、もう一つには「地域に生き、世界に伸びる」と刻まれています。今春、同大学入学式(4月7日付「やすとログ」( http://www.yasutolog.com/201004.html )参照)の時に感じたことを思いださせます。

 「やすとログ」でも度々述べてきたとおり、吉田康人は「明治維新のどこかで、我が国は進路を誤った」、「明治維新も戦後もそこで掲げた国是が40年としてもたなかった」という問題意識を強烈に持っています。「地域に生き、世界に伸びる」という言葉は、明治維新の際に吉田松陰が掲げたが実らず、そして、今まさに掲げるべき我が国の新しい国是を端的に表現していると思います。

長浜ラーメン「山田家乃ごん太」(2)

f6a26d5e.jpg スープを口に含んだ瞬間、今まで味わったことのない風味が口、喉に広がります。「病みつきになる」と通うお客さまがいるらしいけど、この風味だな、きっと。「何の味かなぁ?」と思いながらズルズルと平らげました。

 お店のかたへ尋ねるとその理由を教えてくださいました。「へーっ、そうやってスープをつくるとこんな風味が出るんだぁ」と理解。

 「やすとログ」では敢えてお教えしません(笑)。お店で、この風味をまずは体験していただいて、そして、店長さんへ尋ねてみてください(笑)。

 美味しいラーメンをありがとうございました。また来ます。

長浜ラーメン「山田家乃ごん太」(1)

8ebf3ffa.jpg 「美味しいラーメン屋がある」との評判を聞いてやってきました。「山田家乃ごん太」(高槻町7-10。072-681-6800)です。

 ここはとんこつスープ一本のお店です。

焼肉・しゃぶしゃぶ「ぷくぷく」

5a2dc482.jpg 公式webサイト( http://yoshidayasuto.jp )でもご覧いただけるとおり、吉田康人後援会真上事務所の電話番号は現在、「072-686-6500」です。

 実は、同所で事務所を以前開設していた時の電話番号が「072-68*-6500」。新しい電話番号とよく似ているこの番号、今は焼肉・しゃぶしゃぶのお店「ぷくぷく」(高槻町)で使われています。

 このため、間違い電話が最近、同店へたくさん入ってしまうとのこと。同店より「間違い電話があったら正しい電話番号をお伝えしてもいいですか?」とのご連絡をご丁寧に頂戴しました。

 ありがとうございます<(_ _)>。

 感謝の思いを直接お伝えするため(?)、後援会のご支援者のかたがたとともに、「ぷくぷく」でしゃぶしゃぶ食べ放題を食べてきました(笑)。食べ放題のコースもそのメニューも多様です。焼肉食べ放題もできます。

 最後にデザートのつもりで食べた「ぶ厚い食パンにアイスクリームとあずき餡と生クリームとハチミツが乗ってるやつ」(メニュー名を忘れました)、あれはききました(笑)。みなさんも、焼肉かしゃぶしゃぶを思いっきり食べた後、これに挑戦してみてください(笑)。

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焼肉・しゃぶしゃぶ「ぷくぷく」
http://www.hotpepper.jp/strJ000749061/
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スープストックトーキョー(3)

02919200.jpg 吉田康人はお昼のランチをいただきました。スモールサイズのスープが2鉢と白胡麻ご飯のセットです。

 女性なら量的にはちょうど良いくらいです。それに、何といってもお洒落な食事って感じです(笑)。店内のお客さんもほとんど女性。

 お腹がすいていてもいけないが食べすぎてもいけない講演前のランチとしては最高の選択でした(^_^.)。

スープストックトーキョー(2)

68626157.jpg コレド日本橋の中にはお洒落なお店も多くお昼をどこで食べるかずいぶん迷いました。

 結局、おかずはスープだけなのに行列ができるほどお客さんが集まっているのが興味深く、「スープストックトーキョー(Soup Stock Tokyo)」コレド日本橋店( http://www.soup-stock-tokyo.com/index.php?t=type6&l=search_index&r=search_index_gmap_japan&tb=tenpo )に入りました。

スープストックトーキョー(1)

951d4ce0.jpg 前のログでご報告した研修会。開始1時間前に講演準備を完了したので「次は腹ごしらえ」(笑)と早稲田大学ファイナンス研究科が入っているコレド日本橋内で美味しそうなお店を探しました。

 ちなみに、「コレド←COREDO←CORE(核)+EDO(江戸)」で、「コレド」は「江戸の中心」という意味なんだそうです。

「統一地方選挙の展望」研修会で講演(8)

3c33222d.jpg 北川先生、人羅さんに続き3番目に吉田康人。プロとしての仕事は果たせたと思います。

 休憩をはさんで、マイクロソフト・クラウド・サービス営業本部ソリューションスペシャリストの鷲見大さんが「IT活用で進化する選挙活動。新しい政策の提案」、早稲田大学マニフェスト研究所議会改革調査部会の荒川聡一さんが「議会改革に関する取組度調査 結果報告(速報)」のご講演。

 写真は、研修会後の懇親会を終えて東京駅へ向かう途中の日本橋で見たイルミネーション。講演後すぐ、「もっと詳しい説明を聞きたい」とのお話をいただき出張が決まったこともあり、清々しい気分で眺めることができました。

「統一地方選挙の展望」研修会で講演(7)

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 北川先生からは熱のこもったご講演。「ボスとボス、ボスと首長のなれないによる『行政』を脱却して、有権者との約束、マニフェストを中心とする地方(『行政』ではなく)『政治』をつくりあげよう」。いつになく厳しいご口調でもいらっしゃいました。

 北川先生の次にご講演くださったのは毎日新聞論説委員・人羅格さん。「次期統一地方選挙から地方自治のことを盛んに取りあげていく。普遍性があるものほど記事にしやすいと思う」とのことでした。
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