2014年04月

墨江丘中学校「第13回うぇるかむコンサート」2(4重奏)

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前日取材させていただいた全国大会金賞の彼女ら(クラリネット四重奏)も演奏に加わっていました。もちろん、受賞演奏の披露もありました。

墨江丘中学校「第13回うぇるかむコンサート」1(体育館)

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 3月29日付「やすとログ」( http://log.yoshidayasuto.jp/archives/4736278.html )でもお知らせしたとおり、大阪市立墨江丘中学校吹奏楽部は同30日(土)、「うぇるかむコンサート」を開催しました。昨年の同コンサートの模様は2013年4月8日付「やすとログ」( http://log.yoshidayasuto.jp/archives/4427615.html )をご覧ください。

 学校関係者だけでなく地域住民のみなさんで同校体育館はいっぱいになりました。

【動画】住吉区PR動画「来てよし観てよし住みよし区」完成!

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 「住吉区をわかりやすくご紹介するメディアがほしい」という念願が遂にかないました。この度、住吉区のPR動画「来てよし 観てよし 住みよし区」が完成、ユーチューブへのアップも完了しました( http://www.youtube.com/watch?v=FSn1-rOJBow )。

 住吉区役所職員が作曲したオリジナル曲に乗せて、住吉区在住・在勤の人々、ならびに、区役所職員が自ら、住吉のまちなみや名所をPRしています。住吉ならではの雰囲気も感じていただけると思います。

 ひとりでも多くのみなさんにご覧いただきたく、URLのご転送などご協力をいただければ幸いです。「来てよし 観てよし 住みよし区」をご愛顧くださいますようよろしくお願い申し上げます。

「苅田北ほほえみ協議会」バザー

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3月30日(日)、苅田北地区の地域活動協議会「苅田北ほほえみ協議会」( http://www.city.osaka.lg.jp/sumiyoshi/page/0000213924.html )が催したバザーを拝見してきました。吉田康人は、バザーやフリーマーケットは組織づくりや地域活動の取っ掛かりとしては最適の事業だと経験上思っています。

この日は朝から酷い雨でした。屋外のイベントや屋台はできるだけ縮小、体育館内の販売を中心に行われました。悪天候にも関わらず大勢のみなさんが詰めかけバザーの人気をうかがい知ることができました。

温かくお迎えいただきありがとうございました。

【動画】民生委員・児童委員委嘱状伝達式

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 新たに民生委員・児童委員をお引き受けくださったかたがたへ厚生労働大臣そして大阪市長(区担当委嘱)からの委嘱状を手交するのも区長の仕事です(2012年8月16日付「やすとログ」( http://log.yoshidayasuto.jp/archives/4142640.html )参照)。昨年12月1日付で任期3年の一斉改選を行いました( http://www.city.osaka.lg.jp/sumiyoshi/page/0000214088.html )。その後も順次、追加委嘱をさせていただいています。

 今年4月3日(木)、同委嘱状を交付するのに伴い御礼とお願いのご挨拶をいたしました。その模様を動画でご覧いただけます( https://www.youtube.com/watch?v=sAOXqICW5VI )。「民生委員・児童委員へ住吉区民・区役所が寄せる期待」ならびに「区民、地域と住吉区役所とのコミュニケーション」についてお話をいたしました。

今年も千度講参拝

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3月21日(祝)、昨年に引き続き、東粉浜連合振興町会主催の千度講に参拝しました。2013年4月19日付「やすとログ」( http://log.yoshidayasuto.jp/archives/4439540.html )でも申しましたとおり、「講」とは氏神さまのもとでの氏子の集まりです。

今年4月、住吉区役所の旧・文化課と旧・教育課を統合して教育文化課を新設しました。我が国の文化、伝統には神話と不可分なものが多いと言えます。神話、ならびに、神話の伝承、教育を大切にするための組織再編でもあります。

地域防災フォーラム2014-2(鶴見橋中)

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大阪市立鶴見橋中学校が「いのちラボ」認証第1号として表彰を受けました。同校は震災復興の現場視察の経験を防災学習へ活かしています。

「いのちラボ」の認証基準は次のとおりです。

一、「リスク学習」またはこれに相当する災害知識の学習が行われている。
一、「対応訓練」またはこれに相当する緊急時に備えた訓練が行われている。
一、「環境改善」またはこれに相当する身の回りの防災点検や改善が行われている。
一、上記の活動を行うための拠点としての空間が確保されている。
一、上記の活動が地域とのつながりをもってなされている。

大阪の防災に果たす中学生の役割は重要です。ともにがんばっていきましょう。

地域防災フォーラム2014-1(防災センター)

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3月21日(祝)、大阪市立阿倍野防災センターで行われた大阪市立大学都市防災プロジェクト「いのちを守る都市づくり『地域防災フォーラム2014』」( http://www.osaka-cu.ac.jp/ja/event/2013/ay3vg7 )( http://www.city.osaka.lg.jp/sumiyoshi/page/0000257091.html )に参加しました。

前者のホームページでご覧いただけるとおり、大阪市立大学副学長・宮野道雄先生の基調的なご挨拶の後、同生活科学研究科講師・生田英輔先生、同理学研究科教授・三田村宗樹先生、同生活科学研究科教授・由田克士先生に順次ご講演いただきました。次に、大阪市立大空小学校(住吉区)・大島勇輔先生、同鶴見橋中学校(西成区)生徒、大阪市立大学生活科学研究科教授・森一彦先生からのご報告。吉田康人は、その後のパネルディスカッションのパネリスト、さらに、最後の「まとめ」のお役をいただきました。

臣永正廣大阪市西成区長( https://www.facebook.com/tominaga612 )、高橋英樹同住之江区長( https://twitter.com/Hideki918 )にもご参加いただきました。

大阪学芸高校吹奏楽部定期演奏会5(卒部式)

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演奏会の締め括りに卒業式(卒部式)が行われ会場全体で3年生ひとりひとりを送り出しました。

吹奏楽部活動によって充実した高校生活だったことでしょう。定期演奏会おめでとう、ご卒業おめでとうございました。

大阪学芸高校吹奏楽部定期演奏会4(超満員)

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喜劇など笑いが漏れる演奏もあり超満員の観客も大満足の演奏会でした。

大阪学芸高校吹奏楽部定期演奏会3(校長先生)

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校長先生からのご挨拶。

この3月でご退職なさった武田一仁校長先生には温かく接していただきました。ありがとうございます。

大阪学芸高校吹奏楽部定期演奏会2(オペラ座の怪人)

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「住吉区民コンサート」でも見せていただいた「オペラ座の怪人」の本格版を見せていただきました。

大阪人っぽい言いかたで恐縮ですが、「こんなん、タダで見られるなんてありがたい」(笑)。

凄かったです。

大阪学芸高校吹奏楽部定期演奏会1(大ホール)

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3月23日(日)、「大阪学芸高等学校吹奏楽部第26回定期演奏会」を鑑賞しました。住吉区民センター大ホールで。4月3日付「やすとログ」( http://log.yoshidayasuto.jp/archives/4739718.html )でご報告したとおり、同校は3月16日(日)「住吉区民コンサート」のトリを務めてくださいました。

立ち見も出て最早、お客さま収容の限界に達した感がある同部定期演奏会。住吉区役所の施設を使っていただいて大変光栄です。

「生活困窮・社会的孤立を考えるシンポジウム」

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3月20日(木)、東成区民センター小ホールで行われた「生活困窮・社会的孤立を考えるシンポジウム 新たな生活困窮者支援制度の理念とこれからの展開」( http://ocvic.blogspot.jp/2014/03/320.html )( http://www.osaka-sishakyo.jp/image/news_file/281/file-1.pdf#search='%E7%A4%BE%E4%BC%9A%E5%9B%B0%E7%AA%AE%E3%83%BB%E7%A4%BE%E4%BC%9A%E7%9A%84%E5%AD%A4%E7%AB%8B%E3%82%92%E8%80%83%E3%81%88%E3%82%8B%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%9D%E3%82%B8%E3%82%A6%E3%83%A0 )を聴講してきました。大阪市社会福祉協議会の主催。

生活困窮者自立支援制度は、生活困窮者の自立促進に関する包括的な事業を実施する仕組みです。全国の自治体で平成27年度から、官民協働による地域の支援体制を構築し、自立相談支援、住居確保給付金の支給、就労準備支援、一時生活支援、家計相談支援、学習支援などを行うことが、国会で既に決められています。

住吉区では、国からの補助が受けられるかどうか財政的に不安定な状況では依然ありますが、同制度導入を先取りする形で平成26年度から一部事業化し住吉区における地域福祉の抜本的改革へ結び付けていきます。学習支援については、橋下改革で効率化された福祉予算を財源にして、平成25年度から既に「すみよし学びあいサポート事業」(3月9日付「やすとログ」( http://log.yoshidayasuto.jp/archives/4721804.html )参照)( http://www.city.osaka.lg.jp/sumiyoshi/page/0000211148.html )を実施、同26年度からはさらにバージョンアップさせて同事業を継続します。

このシンポジウムでは、住吉区地域福祉専門会議( http://www.city.osaka.lg.jp/sumiyoshi/category/437-11-2-0-0.html )のアドバイザーをお務めくださっている大阪市立大学大学院生活科学研究科教授・岩間伸之先生のご講演の後に行われたパネルディスカッションで、大阪市住吉区社会福祉協議会地域活動担当主査・軸丸政代さん(3月9日付「やすとログ」( http://log.yoshidayasuto.jp/archives/4721874.html )参照)が「すみよし学びあいサポート事業」について詳細にご報告してくださいました。

上記制度の大阪市あるいは住吉区への導入に携わりながらつくづく考えます。生活現場から遠い大阪市役所で大阪市民260万人の生活支援の仕組みを一元的に構築するなど極めて困難というか、そんなことをするべきではありません。かと言って、地域福祉の基本単位を包括圏域とするなら、人口規模が6万人~20万人の大阪市の今の24行政区体制では効率が悪く持続可能な地域福祉システムとなりません。「適正規模」の観点からも大都市制度を議論する必要性があります。

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【参考】「平成25年度 第1回住吉区地域福祉専門会議」(平成25年9月2日(月))議事録( http://www.city.osaka.lg.jp/sumiyoshi/cmsfiles/contents/0000238/238849/gijiroku.pdf )より抜粋


(吉田康人)・・もう1つは、今CSWの話が出たんですけど、その単位なんですが、やはり大阪市の場合は小学校区で1地域活動協議会という形でずっと来たと。これは連合振興町会もそうなんですけど、私の個人的な印象としては、やっぱり単位としては小さいかなというのがあるんです。小さい大きいというのは個人的な見解も含まれているんでしょうけど、現状、小学校区単位でいくと、住吉区の場合は1万人プラスアルファ、イコール1地域活動協議会というエリアになると。今、副区長のほうから提案した中学校2校区ということになると、大体3万人から4万人で1つのエリアという考え方で進めることに、基本的になるわけなんですけど、地域福祉の単位という考え方でいったときに、適切な規模というか、どういう単位で、人数的な規模の単位で考えたらいいのかということも2点目として悩ましいポイントなので、そのあたりについていろいろアドバイスいただければと思います。

(岩間伸之先生)・・あと、区長のおっしゃる2つ目の質問からということになりますが、そのときに単位としてどう描くかとなってくると、1つの基本ユニットとして、僕が考えているのは中学校区だろうと思うんですね。中学校区は1つの単位として、大阪市でいう包括圏域です。大阪市でいう、これは2中学校区ぐらいになっていますが、1つか2つないしの、現実的に言うと包括エリアを1つのユニットとして、その下に小学校区単位で2つ、3つの小学校区がそこにあるのかどうか。従来の大阪市の施策でいうと、中学校区というのはあんまり言ってこなかった単位では、区長がおっしゃるとおりだと思うんですね。だけど、そこでもう1層、今までやってこなかったんだけど、そこに中学校区という枠をはめていくという形でシステムを描く、その中学校区にここでおっしゃっている専門職の人たち、あるいは新しい事業でいう相談支援員かもしれないけれども、そこに配置をするということですね。そのエリア内にです。だから包括エリアということなんですが、そこに配置をすることで、そこに地域を基盤としたソーシャルワークの実践の1つの単位としてそこに描けるかどうか。これは、大阪市としたら新しい試みではあるんだろうと思うんですね。区と実働的に小学校区単位の間にもう1層、きちんとそこに機能できる、あるいは地域の人たちと一緒に活動ができるような単位として中学校区のところに描けるかどうか。もうその時点で、高齢者の枠をほんとうの意味で外し、子育て領域から障がい者の自立支援から、そこで生活というところを基礎に置いた絵描きができるかどうかということだろうと思うんですね。だから、そこに27年4月から、住吉で新しい事業を、これはやらなきゃいけないわけだから、そこを想定した上でこの絵描きができたときに、これでもつかどうかという話については少し検討の余地はあるのかなと思いますね。ほんとうに覚悟を決めて、対象枠を外せるかどうかということですよね。そうなってくると、それをやるしかないとなってくると、1つの、区長のおっしゃる単位ということでいうと、中学校区を1つのエリアとして、どんな絵描きができるかということになってくるのかなと思います。・・

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【動画】平成26年春「交通事故をなくす運動」

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 3月27日(木)、住吉区役所4階大会議室で、「平成26年 春の全国交通安全運動 『交通事故をなくす運動』住吉区推進委員会」を開催いたしました。吉田康人は同推進本部長を務めています。平成24年秋の同運動は2013年9月22日付( http://log.yoshidayasuto.jp/archives/4197281.html )、同25年春は2013年4月7日付( http://log.yoshidayasuto.jp/archives/4426724.html )「やすとログ」をご参照ください。

 冒頭の推進本部長としてのご挨拶の中で「住吉区役所は今年度、自転車が絡む交通事故対策を柱に取り組む。住吉警察署と連携作業を既に始めている」とご報告しました。その模様を動画でご覧ください( https://www.youtube.com/watch?v=rLhcrrmaKug )。

大空小学校入学式

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4月7日(月)、大阪市立大空小学校の入学式に参席いたしました。

今年度から、条例改正を大阪市議会でご議決いただいて、名称を南住吉大空小学校から大空小学校に変更しました。区長権限で、これまであった調整区域を廃止して校区の整理を行ないました。どちらも7年越しの課題でした。

木村泰子校長先生はご挨拶の中で「学校選択制が導入されてオール住吉の子供達をこの大空小学校でも教育することになった」と力強く報告。同制度の本旨をご理解いただいていると嬉しく思いました。

やはり、大空小学校。特色に溢れる卒業式でした。自己紹介ミュージカルに巻き込まれ吉田康人もモンチッチのジェスチャーでご挨拶させていただきました(笑)。

中学校給食本格導入開始

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4月9日(水)から大阪市内ほぼ全ての市立中学校で給食が本格導入されました。一部の中学校でも数日遅れて導入となります。

市立中学校ではこれまで、家庭弁当とデリバリー型の給食との選択制でした。今年度からは後者を全生徒が食べることになりました。ただし、1年生から段階的に導入か全学年一斉導入かは学校ごとにわかれました。実態としては段階的導入の学校が最も多くなりました。

課題は山積ですが、まずは学校ごとに工夫していただいている配膳の状況が気になっていましてその現場を拝見しに回っているところです。

導入初日は住吉区役所教育文化課のスタッフが住吉中学校、墨江丘中学校を見てきてくれました。木曜日の一昨日は吉田康人と同スタッフとで我孫子南中学校(写真)。

課題を抱えながらも各校校長先生や教職員各位のご尽力で順調に滑り出しました。

大領小学校卒業式

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入学式シーズンも終ったのに「やすとログ」はまだ3月です(汗)。

3月18日(火)、大阪市立大領小学校の卒業式に参席いたしました。区内北東端にありいわゆる「一小一中」校区の小学校です。児童は制服を着用、毎朝、折り目正しく元気に登校してきます。

撮影禁止でしたので退場シーンしかお見せできませんが、ひとつひとつの所作をきっちり行う立派な卒業式でした。中でも、藤堂昌明校長先生の式辞は素晴らしかった。

「私達はなぜ学ぶのか」を具体例も織り交ぜながらわかりやすく説いておられました。吉田康人にとっても勉強になるいい卒業式でした。

おめでとう。

みとうメディカルグループ

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3月7日(金)、住吉区内に主な拠点をお構えになっておられる「みとうメディカルグループ」を見学、ディスカッションさせていただきました。

住吉区役所を拠点に介護関連事業者の各種連絡会がありますが、今後、その充実を図るとともに、加入事業者を増やしたり加入していない事業者とも防災や地域福祉で連携を取らせていただいたりということが課題です。

同グループ各施設を、屋上を含め、水害時避難ビルや福祉避難所として活用させていただけるかとの視点で視察させていただきました。ありがたいお申し出に感謝いたします。

【動画】住吉大社祈年祭3(桐竹勘十郎)

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祈年祭の後の直会。

宮司さまの後、桐谷勘十郎さんからもご挨拶。その一部をこれも携帯動画でご報告します( https://www.youtube.com/watch?v=a-x8wnsxnh4 )。

住吉区にとっても今年が実り多き一年となるようお祈りいたしました。
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