2017年08月

関西オリオン三ッ星会

オリオンビール株式会社https://www.orionbeer.co.jp/ )の後援会とも言える「関西オリオン三ッ星会」の第3回総会(75())にも出席しました。社長も自らご出席でした。

 

沖縄県内では5割超えのシェアを誇るオリオンビール。大正区内で飲むことが多い吉田康人の中(お腹)でもそのシェアは5割を軽く超えています()

 

「地域貢献に寄与する事業」、「地域に評価される事業」(同社「事業報告」より)をめざすとの志は大正区役所と同じです。ともにがんばっていきましょう。


オリオンビールのオリジナル・Tシャツをいただきました(正確には、受賞したかたからいただきました)。
















デフバレー日本代表、凱旋2(鹿谷監督)

ビーチバレーの選手として日本代表に加わった大正区役所保健福祉課・今井勇太選手。メダルこそなりませんでしたがベスト16に入ってくれました。

大正区役所の誇りです。また、これをきっかけに、デフリンピック、デフバレーの認知度向上に努めます。

写真後半は、トルコへ渡る前の激励会(7月4日(火))。鹿谷明生監督の人脈、人柄をうかがわせる熱く温かい集会になりました。鹿谷監督も大正区出身・在住のかた。大正区の誇りです。

みなさん、お疲れさまでした。ありがとうございました。





















デフバレー日本代表、凱旋1(今井選手)

区民だより「こんにちは大正」( http://www.city.osaka.lg.jp/contents/wdu010/kudigital/2017_07/08_taisho/html5m.html#page=8 )やフェイスブックなどでお知らせを続けてきたデフリンピック第23回夏季大会(7月
18日(火)~30日(日)、トルコ・サムスン)。デフバレー選手団が凱旋しました。

日本国選手団はバレーボール女子の金メダルを初め大健闘しました。

同選手団の活躍の模様は一般社団法人日本デフバレーボール協会( http://www.jdva.jp/ )のフェイスブックで詳しく報じられています。

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大会結果

バレーボール競技 男子

優勝 トルコ
2位  ウクライナ
3位  ロシア
4位  イラン
5位  ブラジル
6位  イタリア
7位  日本
8位  アメリカ

バレーボール競技 女子
優勝 日本
2位  イタリア
3位  アメリカ
4位  ウクライナ
5位  ロシア
6位  ポーランド
7位  トルコ
8位  ブラジル

ビーチバレーボール競技(男子)

天羽・竹村ペア 予選敗退
今井・瀬井ペア ベスト16

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デコトラ「全国菊水会45周年チャリティー撮影会」3(ご挨拶動画)

大正区選出の出雲輝英大阪市会議員ならびに吉田康人からのご挨拶の模様を動画でご覧いただけます。


ご寄付、あるいは、チャリティーの照れ隠しで「わいろ」という言葉が飛び交いましたが冗談です、念のため(笑)。

撮影:ジョニーさん



デコトラ「全国菊水会45周年チャリティー撮影会」2(鶴浜)

会場は大阪市の広大な所有地ですが管理が充分に行き届いていません。草ぼうぼうで薮になっています。

デコトラ仲間のみなさんが草刈り、整地してくださいました。大変な作業だったとうかがっています。

次回は3月。行政も加わって一層大きく賑わいのあるイベントへのサポートをさせていただきたいと思っています。





















デコトラ「全国菊水会45周年チャリティー撮影会」1(デコトラ)

お盆の鶴浜は大賑わいでした。

今年3月に次いで、鶴浜にデコレーション・トラックが大集結しました。「全国菊水会チャリティー撮影会」が本日開催されました。

大正区はものづくり、ひとづくり、そして、ゆめづくりのまちです。全国のデコトラ・オーナーのゆめがここで花開き、このイベントが大正区の活性化につながれば、それが大正プライドです。

一箇所でこんなにもたくさんのデコトラを見られるなんてそうあるもんじゃありません。デコトラだけでなく、関西全域からデコトラ・ファンを集める巨大イベントになる潜在力があります。





















お盆の渡船

お盆、しかも、日曜日の千歳渡船(場)から見る大阪港は静かでした。

鶴浜へ。











人材確保に向けた区内企業と高等学校の交流会

大正区は「ものづくり、ひとづくり、そして、ゆめづくりのまち」をめざします。

 

ものづくりの区内企業とひとづくりの区内(市内)学校とのコラボへも力を入れています。大正経済・産業の発展と大正の人材育成というゆめも大きく育てます。

 

毎年、区内のものづくり企業経営者と区内(一部区外)の公立高等学校の進路指導担当の先生がたとの交流会を大正区役所で行っています。各企業・高校によるプレゼンテーションから始まって、顔合わせ、名刺交換、各学校の先生を囲んでの個別相談、そして、全体での意見交換会というプログラムです。

 

高校ですから区内在住生徒ばかりではありません。企業側ももちろん、大正区だけがマーケットではありません。しかし、この大正の地で、ものづくり、ひとづくり、ゆめづくりの大きなチャンスを得られることがとても大切。大正プライドでもあります。






















中泉尾小学校、交通安全子ども自転車全国大会出場

大正区内の大阪市立泉尾小学校(泉尾)( http://swa.city-osaka.ed.jp/swas/index.php?id=e581212  )が8月9日(水)、東京ビッグサイトで行われた「第52回交通安全子ども自転車全国大会」に出場しました。快挙です。

それに先立つ6月24日(土)、「第52回交通安全子ども自転車大阪府大会」で見事優勝、全国大会への切符を手にしたのです。同大会では、個人成績でも第1・2・8位(控え選手では第1位)を同校が占めました。堂々の大阪制覇です。

この競技大会は学科テスト、安全走行テスト、技能走行テストの合計得点を競うものです。吉田康人もトライさせていただきましたがかなり高度な運転技術が必要です。吉田康人が晒した「醜態」は大正区役所フェイブックでご覧いただけます(笑)。

泉尾小児童らの実績と数か月にわたる練習のがんばりとは大正区としても名誉なこと。誇りに思います。これをきっかけに全区的な自転車の交通安全対策へも力を注いでいきます。

児童らの練習にずっと寄り添い指導してくださった大正警察署を初め大阪府警察本部のみなさん、大正区子ども会育成連絡協議会のみなさん、同校の先生がたへ感謝申し上げます。ありがとうございました。

















初・大正区区政会議

吉田康人にとって初の出席となった大正区区政会議(平成29年度第1回。平成29年6月27日(火)開催)の議事録が確定しました。


詳細は大正区役所ホームページでご確認ください( http://www.city.osaka.lg.jp/taisho/page/0000407099.html )。


ここでは、議事録中、吉田康人の発言の部分を抜粋いたします。発声した言葉がすべて文字になっています(汗)。多少おかしな言葉遣いがあるかもしれません。これが「リアルな遣り取り」とご理解ください。


最初の発言では次の項目に触れています。


・区政会議委員への御礼

・平成28年度事業・業務のPDCA

・新「大正区将来ビジョン」ヘ

・「真の議論」と大正区政政策決定プロセス

・区政会議のバージョン・アップ

・区政会議の大きな転機


最後の発言では次の項目です。


・市立小学校の統廃合

・中学生の放課後学習への支援事業と真の「こどもの貧困対策」

・区民の潜在的ニーズの掘り起こし

・区役所事業・業務の目標設定

・「ものづくり」関連事業の新たな展開

・地域まちづくり実行委員会の代表者会議

・商店街・音楽振興サポートと自助、互助、共助、公助の整理

・「住みやすいまち」と区民ニーズ・シーズのきめ細かい把握


政治だけでなく、行政においても「言葉」は命です。「忖度」はダメ(笑)。大正区においても「言葉」を戦わせ「言葉」をベースに区政を組み立てていきます。


ホームページやSNSでも「言葉」、議事録、メッセージをできるだけご報告していきます。


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平成29年度第1回大正区区政会議


日 時:平成29年6月27日(火)

    午後7時00分~午後8時24分

場 所:大正区役所4階区民ホール


(中略)


○吉田区長

 皆さん、こんばんは。区政会議では初めての御挨拶になります。4月1日付で大正区長になりました吉田康人でございます。どうかよろしくお願いいたします。

 区政会議委員の皆様方におかれましては、夜分にもかかわらず、またお忙しい中、2年間の任期中の最終回である今回、御出席をいただきましてまことにありがとうございます。

 後ほど、改めて御挨拶をさせていただきますけれども、区政会議への皆様方の御協力に対しまして、感謝を申し上げます。まことにありがとうございます。

 新しく区長になりまして、新たなことも手掛けていかなければならないわけでございますが、前任の区長から引き継いだことにつきましても、しっかりやってまいります。

 本日の議題であります平成28年度事業のPDCAも、その一つでございます。この区政会議での御議論も踏まえ、28年度のPDCAを土台にいたしまして、29年度、そして30年度の事業をよりよいものにしてまいります。

 さて、きょうのメインの議題は、28年度事業のPDCAでありまして、御質問シートも事前にいただいておりますけれども、それを踏まえて、そのほかにもさまざまな御議論もいただきたいと考えております。後ほどの議論に拍車をかけるためにも、ここでこれからのことも少し語っていきたいと思います。

 大正区政の長期計画であります「大正区将来ビジョン」が今年度末をもちまして、つまり来年の3月をもちまして終了をいたします。区役所では、それを受けまして、来年度からの長期計画となります新将来ビジョンの策定準備をしているところでございます。

 私といたしましては、区民ニーズや区民の潜在的なニーズを的確に把握するのは、もちろんのことでございますけれども、区民や専門家の皆さん方としっかり議論をして、ビジョンをつくり上げていきたいと思っております。

 情報や意見の交換だけにとどまらず、双方向の議論をすることによって、新たな価値観や付加価値が生み出されるということになります。新将来ビジョンの策定を皮切りに、区民ニーズの把握、潜在的な区民ニーズの掘り起こし、そして区民の皆さん方や専門家の皆さん方が参画のもとでの真の議論を大正区政の政策決定プロセスの一つとして位置づけていきたいと、このように考えております。

 その一環といたしまして、区政会議も一層、真の議論の場へとバージョンアップしていきたいと考えております。

 今回、委員の皆様方への資料の送付を2週間前にしたこと、事前質問意見シートで御質問や御意見を事前に募集したこと、そして区役所からの御説明より議論に時間を割く進行にしたことは、活発な議論へ向けての一つの試みでございます。

 今回の区政会議は、大きな転機でございます。委員を2期お務めいただいたベテランの委員各位が交代ということになります。市会ではまもなく区政会議の改善も盛り込んだ、新しい市政改革プランの区政編の議論が始まる予定でございます。総合区や特別区の議論もどんどん活発になってくると思われます。区政会議や区政がこれまでより一層クローズアップされてまいります。

 公募委員で現在1期目の方におかれましては、ぜひ新たな公募に応じていただくことを御検討ください。各団体御推薦の委員の皆様方におかれましては、2期目の方は、交代となりますけれども、新しい委員の御推薦へ各段の御配慮を賜りたく存じる次第でございます。

 それではただいまから、本日の議論をお願い申し上げます。ありがとうございます。


(中略)


○吉田区長

 どうもありがとうございました。

 まず、区役所として本日十分申し上げ尽くせなかったことが何点かあると思っておりまして、それの補足をさせていただきたいと思います。

 まず金沢先生から御指摘いただきました学校統廃合の件ですが、先ほどお答えいたしましたとおりでございまして、これからどう進めていくのかというスケジュールごと抜本的に見直さないといけないと、こういうふうに思っております。

 子どもの教育環境にとっては、やはり複数以上のクラス編成が必要であるということは、基本的に私もそうだと思っておりまして、そういう教育環境の良し悪しの議論はしっかりと進めていきながらも、現実的には学校のキャパの問題とか、人口動態がございますので、基本は基本として、現実にどうしていくかというのはしっかり役所としても精査していかなければならないと思ってます。

 精査していかなければならないものの一つがやはり人口動態でして、大阪市としても、例えば区全体の人口推計は読んでいるわけなんですけれども、先ほど申し上げましたように、三軒家西はどうか、東はどうかということについてまでは推計しておりません。

 ですからやはり、身近にいる私たちが経済状況、産業状況を見据えた上で、仮に三軒家西を他の小学校と統合するという絵を書いても、じゃあそこの地域が本当に現状のまま人口が推移するのかということも、多分にかかわっていくことですので、きめ細かく人口の読みをしていった上で、抜本的にスケジュールも含めて見直していきたいと思ってます。

 それから放課後学習についてですけれども、悩ましいことがありまして、受託事業者が見つかるかどうかというのはこれからのことなんですが、そもそもは先生方も御存じのように、子どもの貧困対策というところから始まったことですから当然、ここでやってもらう学習の内容も基礎学力中心、それから学習意欲の向上を中心にやってもらわなきゃいけないんですけれども、実際にそういうサービスが貧困という層に届くような仕組みになっているかどうかというと、それは必ずしもなってないんですね。

 ですから私たち、この事業も含めて今後の区政をあずかるものとしては、吉村市長がめざす、真の貧困、子どもの貧困対策にこれがなっているのか、あるいはほかに何か手だてしなきゃいかないのかということも含めて、しっかり検討していかないといけないと思ってます。

 小原先生からも、ありがたいお言葉をいただきましたんですけれども、一言で言うと、区民の皆さん方から見て、それは自分のニーズに合っている、耳ざわりがいいということだけやったらいいかというと、そういうことではないんだろうと思うんです。商店街の活性化なんて、まさにそうで、区民のニーズがそこにある、なしも非常に重要なんですけれども、商店街の活性化がまちの発展にどうつながるかというニーズというよりか、むしろシーズですよね。潜在的なニーズと言ってもいいと思うんですけれども、そこを区役所の方でしっかり見極めてやらせていただきたいと思っています。

 それから出雲先生も同じようなことをおっしゃっておられまして、政治課題については、しっかりやっていくという力強い御発言もいただきましたけれども、私たちのほうも区民ニーズはしっかり把握しながらも潜在的な区民ニーズ、真の区民ニーズの掘り起こしは、これからやっていかないといけないと思ってます。

 委員の皆様方からも、さまざまな御意見いただきまして、少しまとめてお答えさせていただきたいと思うんですけれども。

 まず資料にもしっかり書かせてはいただいたんですが、各事業の目標設定、何をめざすのかというところについては、最終ゴールについては今後、きちっと整理する必要があると思っています。

 例えばですけれども、事業の良し悪しをイベント参加者に対するアンケートで測れるのかとか、まちづくり実行委員会の御意見もありましたけれども、これも実行委員の役員の方々に聞くことで、まちづくり実行委員会のその発展の度合いを測れるのかといった、大いなる疑問があります。

 これまでは、やはり初期の段階でしたので、そういうような手法もあるかと、あったことは事実なんですけれども、やはりこれからは、区民全体に与える影響は、どうなのかと、どうだったのかというところ辺りに目標設定をして、きちっと整理した上で、事業構築をしていかなければならないと思っています。

 それから、ものづくりに関して「新しいことを何かやっていますか」という御質問もありましたが、確かに新しいイベントとか事業を増やしていくというのも、区政発展へ向けての一つの方向性だと思うんですけれども、先ほど申し上げましたように、今私たちが一生懸命やっている事業が、それに直接かかわる方々への影響だけではなくて、区民全般にどういうふうに影響を与えているかという視点も持たないといけないと。すなわち、これまでやってきた事業を新しい事業に変えることだけではなくて、これまでやってきた事業をさらに深めていくというんですかね。影響をより多くの区民の皆さん方に及ぶような事業構築ということをめざしていくのも、一つの大正区政のあり方かなと思います。

 それから地域まちづくり実行委員会について、御意見がございました。寄本会長のリーダーシップによりまして、これから正式に詰めていくわけなんですけれども、地域まちづくり実行委員会が10委員会ありますが、その委員長と申しますか、代表の皆様方によって、まちづくり実行委員会の会長会なるものをつくっていこうというふうに考えております。

 これまでのいろんな経緯や背景もございますし、また、その中間支援組織のあり方という大きな課題も抱えておりますので、そういうことも含めて、各まちづくり実行委員会の御代表の方にお集まりいただいて、各実行委員会が抱えている課題等をしっかり聞いた上で、まちづくり実行委員会をさらに、実のあるものに変えていけるようにいたしたいと、このように考えております。

 商店街へのサポートや音楽振興へのサポートの御意見、御要望もございました。これは地域福祉と同様で、先ほど小原先生もおっしゃいましたけれども、自助と互助と共助、さらに公助をどうこれからミックスさせていくのかというのをしっかり整理することが必要だと思っています。

 しかしながら、最初から自立ということにはいかない、自立を求めるわけにはいきませんので、最終ゴールですね、最終的にこうしていくんだと、そのバランスをこうしていくんだということをきちっと整理をした上で、行政としてはできる限りサポートをしていく所存でございますので、御議論にも御協力いただきたいと思っております。

 最後に、住みやすいまちについての御意見もいただきました。何が住みやすいか、どのようなまちが住みやすいかというのは、恐らく住民の皆さん方それぞれだと思うんですね。それぞれ尺度が異なるわけです。それぞれのお立場、それぞれの生活対応によって、住みやすさを感じるものが違うと思います。

 ですからこれまでは、大阪市政としても市政改革という大きな柱のもとに一致団結して進めてきましたけれども、これからは今申し上げましたように、住民一人一人のニーズが異なるということから、きめ細かく区民の皆様方のニーズを把握して、そして潜在的なニーズ、シーズをしっかり掘り起こして、その上でこれからの大正区政を司っていくことが必要だと思っています。

 そのためにこそ、こうした場で区民の皆様方のきめ細かなニーズ、意見をお聞かせいただければとてもありがたいと、このように考えております。

 区政会議の冒頭にも申し上げましたけれども、これをもちまして、2年間の御任期の最後ということになります。来期も引き続き、委員をお引き受けくださる方もいらっしゃると思いますが、ひとまずここで区切りということになります。皆様の御尽力に対しまして、区民を代表して厚く御礼を申し上げたいと存じます。まことにありがとうございます。

 全29名中、11名の委員の皆様方におきましては、2期4年間の御任期を全うされ、御尽力をいただきました。重ねて御礼を申し上げたいと存じます。

 これからもそれぞれの立場で大正区政に対しまして御支援、御指導賜りますことを心からお願いを申し上げまして、私からの閉会の御挨拶とさせていただきます。本日は、まことにありがとうございました。


(後略)


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華やか!、天神天満花娘!!

今週、天神天満花娘のみなさんが区役所を訪ねてくださいました。

天神天満花娘とは、大阪天満宮の巫女さまに準じ、天神祭を中心に各種イベントに花を添える存在です。2003年から毎年公募しておられます。

なんと、いらした5名のうち花娘の総代・西岡知衣子さんは大正区民。花娘に親近感がグッと湧きます。

大正区民の幸せを祈る口上と大阪締めをしていただきました。大阪天満宮、天神祭、天神天満花娘、そして、(ちょっと贔屓目に(笑))西岡さんをずっと応援させていただきます。





















小野先輩還暦お祝い

オノ・プランニング・オフィス株式会社( http://opo.co.jp )代表で一般社団法人高槻青年会議所の先輩でもある小野五月さんの還暦お祝いの宴に出席いたしました。

高槻JCの仲間を初め多くのまちづくり、くにづくり仲間が集いました。同窓会のようでもありました。

小野先輩は、それまでのご職歴を活かしマーケティングの思想を取り入れて、政治、行政、選挙の分野で業績を重ねておられます。

還暦を機会にさらにご飛躍ください。いつもありがとうございます。





















大阪舞洲ゆり園3

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カサブランカ・ソフトクリームは確かに、ゆりの香りがしました。

ゆりを5鉢買って帰りました。余韻を楽しみました。球根が残りました。上手に育てれば来年も自宅でゆりを楽しめます。

後援組織の一角を占める此花区役所。負けないよう、大正区でもものづくり、ひとづくりの花をいっぱい咲かせようと思います。
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