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 阪急高槻市駅南口から真っ直ぐの丁字路の角でパンを毎晩売っているおばちゃんがいます。息子さんがやっているパン屋さんで作っているパンです。

 10年ほど前、中学、高校の宮地先輩が飲み屋のハシゴの途中でこのおばちゃんのパンを買っているのを見てそれ以来、吉田康人も深夜にここを通る度、買わせていただいています。1,000円払うとレジ袋いっぱいにパンを詰めていただけます。いつも、「甘いパンをいっぱい」とお願いしています。

 新年会の3次会へ向かう前、ともちゃんと一緒に買わせていただきました。久々でした。おばちゃんがお元気でいらして大変嬉しく思いました。