和泉市副市長在任中、自己流ではありますが、「般若心経」も学びました。吉田康人ひとりや家族で仏壇に向き合う際は、自ら読経できるようになりました。
退任・転居後早速、吉田康人の実家で、そして、狭山市(埼玉県)にある妻の実家(同じ曹洞宗)で、「般若心経」読経のご奉仕をいたしました。
何事にも一心不乱で取り組む悪いクセがまた出て、この4年間疎かになってしまった神さま、仏さま、そして、みなさまとの関わりを少しずつ再構築していきます。
#明日死ぬかのように生き、永遠に生きるかのように学ぶ