ひと月ぶりに上京(11月27日(木))し、「日韓国交正常化60周年記念 日韓友好親善セミナー・懇親会」に出席しました。
日韓親善協会中央会主催、在日本大韓民国民団中央本部共催。吉田康人は、大阪日韓親善協会の立場で出席しました。
主催者・ご来賓の挨拶に続き、新たに着任した駐日本国大韓民国特命全権大使・李赫氏、静岡県立大学国際関係学部教授・小針進先生のご講演がありました。
李大使のご講演は、そのお人柄が滲み出る内容で、聴講者から好評を博しました。
小針先生のご講演の演題は、「日韓地方間交流の意義と次世代が考える両国関係 〜日韓関係深化の『解』とは?〜」。同先生が示した3つの解とは、「交流」「協力」「対外戦略の共有」です。
偏狭なナショナリズムが横行する国際社会において、日韓主軸の新たなグローバリズムを構築する必要があると、改めて強く感じました。
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